どこでも監視 × 電力使用量の見える化 × 将来の拡張性|統合監視制御システム 導入事例
自動車の環境・安全・新モビリティ分野の研究を行う日本自動車研究所様のつくば研究所に、株式会社RYODEN様のIoTプラットフォーム「REMCES」が導入された事例です。広大な敷地のインフラを6名のチームで守るために、何を選んだのかを取材しました。
取材のポイント
旧システムは事務所の端末でしか設備の状態を確認できませんでした。敷地が広く、現場までは車で片道15分かかることもあります。警報が出るたびに事務所で内容を確認してから現場へ向かい、その間に別の警報が出ればまた戻る——そうした往復が日常になっていました。
取材では、設備管理を担う総務部施設グループの3名にお話を伺いました。「6名で広大な研究所インフラを守る」という制約を軸に据えることで、機能の羅列ではなく、少人数運用のための選択として導入の理由が伝わる記事にしています。
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[どこでも監視 × 電力使用量の見える化 × 将来の拡張性を読む]→ https://www.remces.jp/customer/jari/

発注元:株式会社RYODEN(IoTプラットフォーム「REMCES」)
取材先:一般財団法人日本自動車研究所(自動車の研究・試験評価・茨城県つくば市)
制作物:Web記事・A4チラシ(両面)

